買取情報〜!
テーラーメード ドライバー R9

≫ 「FCT」+「MWT」で最大75ヤード*の調整幅を獲得
トゥ側とヒール側、そしてヘッド後方の3ヵ所に装着された
ウェイト・カートリッジの配置を変えることで3パターン
の重心位置が可能になり、左右で最大35ヤードの
弾道調整幅を実現。
さらに、この「MWT」と「FCT」との組み合わせにより、
左右に最大75ヤード*の弾道調整幅を獲得。
より適切な弾道がさらなる飛距離アップを可能にする。
≫ 「UTW(ウルトラ・シン・ウォール・テクノロジー)」が
適切な重心位置設計に貢献
精密ヘッド鋳造技術
「UTW(ウルトラ・シン・ウォール・テクノロジー)」が、
大型ヘッドの軽量化を可能にし、
余剰重量を活用した重量配分の最適化を実現。
≫ 「インバーテッド・コーン・テクノロジー」が
もたらすワイドなスイートエリア
広い高反発ゾーンをもたらす逆円錐形フェース
「インバーテッド・コーン・テクノロジー」を搭載。
オフセンターヒット時でもボールスピードの
低下を軽減でき、安定した飛距離をキープ。
≫ 話題の新シャフト「Fujikura社製Motore シリーズ」
を始め5種類のシャフトをラインナップ
ツアープロの声をもとに開発されたハードヒッター向け
の新シャフト「Motore F1」をいち早く採用。
さらに、その「Motore F1」のテクノロジーを応用、
素直なしなり戻りで幅広いゴルファーに対応する
R9シリーズの専用シャフト「Motore」、
世界初の“7軸テクノロジー”によりスイング中の
ブレを軽減するスインガー向けの新シャフト
「Motore Speeder」などもラインナップし、
全部で5種類のシャフトから選択可能。
9.5°
フレックス S
Motore Speeder VC6.0
同じ9.5°
フレックス Sで
Tour AD EV−7
のドライバーもございます
どちらも試打できますので
打ち比べてみてはいかがですか・・・