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2017.10.12
どーもオカダです。
昨日は富山県高岡市に行き、住宅営業時代の同友と会い、インドカレー「デリー」を食べてきました。 定番のブラックカシミールとタンドリーチキンのセットが特にオススメ。富山ブラックは決してラーメンだけではありませんよ( ´艸`)
JGRハイブリットアイアン、UD+2などソール幅が広く2番手近く飛ぶアイアンは既に有名なところ。
Z565やXXIOフォージドなど易しさの中に打感や抜けを期待して、いざ打ってみると凄く飛ぶ、1番手違う。 M2(2017)アイアンもそう、ロフトが立っている分低重心にして飛ぶけどちゃんと上がるように設計されており、これまた1番手は違う。 打ち易くて飛ぶアイアンが、もはや主流となっていると思います。
見た目スッキリ顔なのにUD+2のように飛ぶアイアンはないのか? 2番手違うな~って言えるアイアン。
特にドライバーのヘッドスピードが平均的な41~43m/sの方で、ヘッドが大きくないアイアンを好む方は見逃せないのがキャロウェイの「EPIC」アイアン です。
はじきの良い360度カップフェースをさらに限界まで、最も薄いところで1mmという薄さ。でもルール適合( ´艸`) キャロウェイ史上最もCOR限界値に近づけたらしいです。
ロフトは5番で20度7番で26度 PW39度と最近のアイアン同様にロフトが随分立っています。 それを補うべく重心が低く、センター重心設計にする事でボールを上げやすく、ミスに強くなってます。 標準に装着されるスチールシャフトはN.S.PRO ZELOS7ですから、軽量で振り抜き易い! ※【EPIC STAR】のスペックです
強弾道を打ちたい、掴まえたくないならばEPIC PROの選択になりますね。
易しくて飛ぶ、シャープで打感も良くて飛ぶ なんとも今どきのニーズに応えたアイアンだと思いますよ☆