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2026.02.25
こんにちは!
ゴルフパートナー天童店の伊藤です
今回はウェッジのご紹介
・同一ロフト内での重心位置の統一
従来モデルでは、同じロフト角でもソール形状(グラインド)が異なれば、
削る場所や肉厚の違いによって重心位置にわずかな差が生じていましたが
SM11ではどのグラインドを選んでも
重心位置がまったく同じになるよう設計されています。
・多彩な6つのグラインド設計
Tグラインド...タイトなライや硬いコンディションでの抜けの良さと多様性
Mグラインド...多彩なショットで、グリーン周りでのクリエイティビティを発揮
Fグラインド...フルショットに安定をもたらす、フルソールデザイン
Sグラインド...フェースアングルをスクエアに使うプレイヤー、あらゆるライに対応
Dグラインド...Mグラインドよりさらに許容性が高い
Kグラインド...バンカーショットの強い味方、ハイバンス・ローバンスの2種類
・スピンコントロールの進化
角度を持たせた歯のようなフェーステクスチャーが、
ボールをフェースにわずかに長く保持し
より安定したスピンコントロールが可能
従来比5%大きいボリュームをもつスピンミルドグルーブにより、
異物をより多く逃がすスペースを確保し
ラフや濡れた芝、バンカーからでもスピン性能を保持できる設計
3月31日㊋までの買取キャンペーンあります!
同一モデル、同一シャフト、同一の硬さと条件がございます!
傷がつきやすいウェッジは買取金額が高くないイメージがあると思います
が!!このチャンスを活用していきましょう!!

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