ゴルフパートナー

社員インタビュー

ゴルフパートナーでは社員一人一人が主役。
それぞれのステージで活躍する社員をご紹介します。

川野辺 篤
店舗運営部 グループ事業課 課長


車販売の営業をしていた私が、入社した理由

2012年12月中途入社で東名川崎インター店に配属。日本橋室町店で新規オープンの立ち上げ、世田谷砧店で店長を経験後、2015年11月にPGAつくば店に異動。700坪の大型店舗の立ち上げ店長の公募に立候補し、係長昇進。現在は課長に昇進し、ゼビオ・ヴィクトリア共同運営店舗の責任者として、58店舗のマネジメントを行う。


ゴルフパートナー入社までの経緯をお聞かせください。

大学卒業後、自動車の販売で、飛び込み営業や営業所でのお客様対応をしていました。
納車前の洗車や、店頭モデルルームの車の洗車も大事な仕事。
ゴルフはゲームの”みんなのゴルフ”で以前から興味がありました。

社会人になっていよいよ本格デビュー!
初めてのラウンドは120でした。
月に2~3回ラウンドするようになり、5年目には90を切るまでになりゴルフにのめり込みました。

当時の仕事は決められた仕事が多く、ルールに縛られることもしばしば。
もっと自由に仕事がしたいと考え始めていたところ、お客様に誘われて、ゴルフパートナーの店長とゴルフをすることになりました。

この頃、超がつくくらいゴルフが大好きでしたので、好きなことを仕事に出来るのか?色々と話を聞かせてもらいました。
その時の話で印象に残ったのが、”ゴルフパートナーは自分が好きなように仕事ができる”という言葉。店舗に裁量権が大きく、自分が考えたことが実現しやすいという話。

その話を聞いたことが転職のきっかけになりました。

ゴルフパートナー入社後の経歴
2012年12月
中途入社で東名川崎インター店に配属(一般)
2013年 1月
日本橋室町店に異動
新規オープンの立ち上げに携わる
2014年 6月
店長として世田谷砧店に異動
主任に昇進
2015年11月
PGAつくば店に異動
700坪の大型店舗の立ち上げ店長の公募に立候補
係長に昇進
2018年 5月
グループ事業部責任者に就任
58店舗のマネジメント
課長に昇進
※ゼビオ・ヴィクトリア共同運営店舗の責任者

現在に至る

01

01

実際に入社してどうでしたか?

聞いていた話の通りでした。
入社間もなく、新店の立ち上げに携わることが出来ました。
しかしながらオープンの立ち上げは苦労も多く、お客様に来店いただくのに苦慮していました。
当時の鈴木店長からは、「お客様を呼ぶために何をしようか?」と企画を任せてもらいました。
その店は週末の来店が落ち込んでいたので、ゴルフ練習場での週末試打会の開催を企画しました。
自分で都内の練習場をピックアップし、自分で営業をかけ、8か所の練習場での開催が実現しました。
私の企画で半年に1000万円の売上を上積みすることに成功!
しかも、営業先の練習場がゴルフパートナーに加盟いただくことにもなりました!
事前に聞いていたことで、話が違うと思うことは無いですね。
今でも自由に仕事をさせてもらっています。

最後にゴルフパートナーへの入社を検討している皆さんにメッセージを!

ゴルフパートナーは働く社員の自由度がとても高い会社です。
入社1~2年で店長になる社員が多いですが、店長になる前から様々な業務を自らの考えで行える事が多いです。
ステップアップしていく毎にその業務領域は広がっていくため、店長になった際は1つの会社の経営者として仕事をしている感覚になります。
常にモチベーションを高く保てる刺激のある仕事だと思います。
しかしその反面、受身の姿勢では仕事で結果を出すのが難しいです。
ゴルフが好きで、自らが考えて行動したい人には最高の仕事だと思います。
ぜひ一緒に働きましょう!

ゴルフパートナーって、どんな会社?


ページトップへ